画像診断部

スタッフ紹介

井上 真吾 講師

西尾 龍太 助教

高橋 佳子 助教

長谷川 大輔  臨床研究医

画像診断の種類は、単純X線撮影・コンピューター断層撮影(CT:放射線を用いて身体の横断像を得ます)・磁気共鳴画像(MRI:磁石で身体の断層像を得ます)・核医学検査・血管撮影および超音波(超音波で身体の断層像を得ます)と豊富です。数種類の検査を組み合わせて診断を行う場合もあります。
画像診断は、患者様の病気の有無や病気の広がりと周囲臓器(肝臓・膵臓・血管など)との関係を把握して、治療方針を決めたり、治療効果・治療経過を見るために行います。

(みどりの丘 平成16年 第34号より抜粋)
(原文)
画像診断

Comments are closed.